2009年04月01日

エイプリルフールであってほしい

発射から10分程度で着弾するそうです。
防衛省に「0%着弾の可能性が無いのか」と聞くと「0%ではない」と。
東京に1発核が落ちれば20万ではすまないはずです。
霞ヶ関に落ちれば、国の中枢が停止です。
シミュレーションによれば、長崎と同じ規模の核で、
死者50万人、負傷者は300万〜500万人だそうです。

とりあえず、着弾した時の事を考えて防衛省見解を記載しておきます。
先ず、通勤・通学路に壁の厚い建物があるか、地下通路・地下鉄駅構内への出入口は何処かチェックして措いて下さい。
そして、家族と話し合って下さい。無事だった時は、何処で待ち合わせをするか、待ち合わせ場所も、第一、第二まで最低限決めて措きましょう。
いざ、その日がきたら、厚い壁の建物の中に、窓際・出入口は避けて、地下通路・地下鉄駅構内なら出入口より中程に。
核シェルターでは有りませんが、剥き出しよりマシですね。放射汚染は避けられませんが、グランドゼロでなければ、爆発の衝撃からは身を守る事が出来ると思います。
国会・政府は無作為です。この期に及んでも、国会の議論は安全保障政策のあの字すら出て来ません。国民は自分達で身を守るしかなさそうです。
例え、被曝しても、生き残りましょう。
そして、北朝鮮の非道と、国会・政府・マスゴミの不作為の生き証人となり、糾弾し、日本と日本人を守れる、当たり前の国に蘇らせましょう。
転んでも、ただでは起きない。強い日本人になりましょう。


以上、コピペでした。

核弾頭搭載のテポドンやらノドンが落ちてきたらどうしますか?
こんな田舎に地下なんてないし、建物なんて木造だ。
posted by 管理人 at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | その他
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